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三黄二香散【来源】『温病条辨』巻一。【組成】黄連30g、黄柏30g、生大黄30g、乳香15g、没薬15g【用法】上薬を極細末にし、初めは茶水で調え敷く。乾いたら交換し、その後は香油で調えて使用する。【主治】温毒外腫、水仙膏を敷いた後、皮膚に黍米大の小さな黄泡が現れる者。