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乳頭散【来源】『太平聖惠方』巻八十二。【異名】黄耆散(『普済方』巻三六一)。【组成】黄耆(切碎)7.5g、甘草(微赤に炙り、切碎)7.5g、当帰(切碎、微炒)7.5g、赤芍薬7.5g、木香7.5g【用法】上記の薬を細かく粉砕し、羅で漉して散剤とする。毎服用少量を乳頭に塗り、赤ちゃんが乳を飲む際に一緒に摂取する。【主治】乳児の夜啼き止まぬ、腹痛。