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清上散【出典】『赤水玄珠』巻二十五。【組成】川郁金、甘草、北桔梗、天花粉、干葛、薄荷葉各等分【用法】上記を末にして、蜂蜜でよく混ぜる。白湯で0.9~3gを送る。さらに艾葉を煎じて濃湯を作り、温めて足底を浸すことで、熱を下に導く。【主治】小児胎熱、目が腫れ赤く、糞色は稠黄、腹熱で泣く。また、体に紅腫あり。あるいは頭頂部に膿瘡や耳から膿汁が出る。