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青金散1【出典】『聖濟総録』巻一○四。【組成】仙靈脾(葉を使用) 悪実(軽く炒る) 木通(砕く) 黄芩(黒心を除く) 藁本(土を除く) 晩蚕沙(炒る) 甘草(炙る) 各30g【用法】上記7種の薬材を搾り、散剤とする。毎服6g、食後に砂糖水で調える。【主治】突然の赤目、眼の痛みや違和感、涙や分泌物が止まらない。