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青蒿飲1【来歴】『聖濟総録』巻八十七。【组成】青蒿・甘草(炙)・柴胡(苗を除く)・知母(焙)・龍骨・麦門冬(心を取り除く)各30g、桃枝・柳枝各1握【用法】上記8味を麻豆程度に砕く。毎服12gを童便220mlに浸し一宿おく。葱白・薤白各10cmを切って加え、160mlまで煎じ、滓を除き、食後に温かいうちに服用する。【主治】暴急熱労、四肢の烦痛、手足の裏が熱く、咽が乾き虚渴、食事減少。