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青蒿散3【来歴】『医級』巻九。【组成】青蒿(9月に採る)・芥穗 各等分【用法】上記薬材を童便で3日間浸し、乾燥させて粉末にし、烏梅湯で丸剤化する。毎服6gを酒で送る。【主治】肝虚労熱、体倦・食減、または夜間に自汗する。※注:本方の名称は製剤形態から「青蒿丸」とすべきである。