以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
青蒿鳖甲湯【来歴】『温病条辨』巻三。【组成】青蒿6g、鳖甲15g、細生地12g、知母6g、丹皮9g【用法】水1升を用い、400mlに煮詰める。2回に分けて温かいうちに服用する。【功効】陰を養い熱を透かす。【主治】温病の後期、熱邪が陰分に深く伏在し、夜間は熱があり朝には涼しくなる。熱が下がるが汗が出ない。食欲はありながらもやせ衰える。舌は赤く苔が少なく、脈は細く速い。