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青黛丸1

青黛丸1
【出典】『太平聖惠方』巻八十五。
【組成】青黛15g(細研) 干蝎5枚(微炒) 白附子(炮裂) 天竺黄(細研) 胡黄連 芦荟(細研) 牛黄(細研) 地龍(微炒) 麝香(細研) 各7.5g
【用法】上記薬材を粉砕し、羅篩でふるい分け、夜明砂15gを糯米と共に銀器で炒り、米が熟すまで炒める。米を取り除き、湯で夜明砂を細かく粉砕し糊とする。これに他の薬末を加え、均等に練り合わせ、绿豆大の丸にする。3歳未満は淡い生姜湯で3丸を服用し、3歳以上は5丸増やす。多量服用してはならない。
【主治】小児の熱過による驚疳。

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