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青黛散1【出典】『太平聖惠方』巻九十二。【組成】青黛7.5g 苦楝根30g(微炙、砕) 鶴虱7.5g 槟榔1枚【用法】上記薬材を細かく粉砕し、羅篩でふるい分け、散剤とする。服用時、まず淡い肉脯を少量摂取し、その後粥飲で1.5gを調合して服用する。1日2~3回。【主治】小児の寸白虫、年間除去できない、顔色が悪く、体瘦で力がない状態。