以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
セイパイサン1【出典】『古今医統』巻二十七。【組成】セイタイ、ハクファン、ウメニク(焙)各等分【用法】上薬を末にして、毎回6gを漬物湯で調合して服用する。先に漬物湯150mlを服用し、その後薬を摂取して吐き出しを誘う。【効能】痰涎を涌吐する。【主冶】咳逆が止まらない者。