以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
芩連二母丸【来源】『外科正宗』巻二。【组成】黄連黄芩知母貝母川芎当帰白芍生地熟地蒲黄羚羊角地骨皮各等分 甘草半量【用法】上薬を末にして、側柏葉煎湯を用い、寒食面で丸め、梧桐子大とする。毎回70丸を灯心湯で送下する。または煎剤として服用しても効果あり。【功用】清心涼血、化瘀散結。【主治】心火妄動、血を沸騰させ、外に寒涼を受けて血瘤を形成し、患部は微紫微紅、軟硬間雑、皮膚に隐隐と紅線のように纏わり、皮破れ血流し止まらぬ者。