以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
羌活導滞湯【出典】『医学発明』巻九。【組成】羌活、独活各15g、大黄(酒煨)30g、防己、当帰各9g、枳実(麸炒)6g【用法】上薬を麻豆大に切碎する。1回15~21gを水300mlで煎じ、150mlに減らす。滓を除き、温く服用する。微利が出ればやめる。【主治】脚気初発、全身疼痛、または肢節腫痛、排泄障害を伴うもの。