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千里梅花丸【来源】『寿世保元』巻二。【组成】枇杷葉 乾葛末 百薬煎 烏梅肉 腊梅花 甘草 各3g【用法】上記すべてを末にす。蝋150gを先に溶かし、蜜30gを加え、薬末を混ぜて200~300回搗く。鶏頭子大の錠剤とする。夏期長旅中は1錠を口に含み、溶かして飲む。津液が一気に湧き、寒香が腹中に満ち、妙味無窮。【主治】夏期長旅中、津液不足・口渇。