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千金内托散【出典】『喉科紫珍集』巻下。【組成】人参、当帰、桔梗、連翹、甘草、川芎、青皮、陳皮、赤芍、瓜蒌、天花粉、金银花、厚朴、防風各等分【用法】上薬を灯心を引として、水煎じて滓を除き、ゆっくりと飲み込む。【主治】喉蛾、喉癰、舌癰、五日後、膿が形成されようとしている場合で、再び退火薬を服用すべきでない者。