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麒麟竭散1【出典】『太平聖惠方』巻六十一。【組成】麒鱗竭15g、黄連23g、槟榔15g、黄柏15g(砕く)、白及15g、诃黎勒皮7.5g【用法】上記の薬を粉砕し、細かい羅でろ過して散剤とする。鶏卵白で調合し、創口に塗布し、薄い白紙で固定する。薬が乾いて剥がれたら交換する。【主治】痈腫悪瘡、生肌後に労働をすると傷口から出血が止まらない者。【禁忌】水を避ける。