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七制香附丸1【来源】『医学入門』巻八。【组成】香附米420g【用法】上薬を7分に分け、1分は当帰60gと酒で浸漬;1分は莪術60gと童便で浸漬;1分は牡丹皮・艾葉各30gと米泔で浸漬;1分は烏薬60gと米泔で浸漬;1分は川芎・玄胡索各30gと水で浸漬;1分は三棱・北胡各30gと酷で浸漬;1分は紅花・烏梅各30gと塩水で浸漬。春は3日、夏は2日、秋は7日、冬は10日晒干し、単独の香附を粉末にして、浸薬水で糊を作り、梧桐子大の錠剤とする。毎服80丸、就寝前に酒で送る。【主治】諸虚百損、気血不調、月経前后に癥瘕を形成;または骨蒸熱、四肢無力。