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七宝散【来歴】『銀海精微』巻下。【组成】琥珀、真珠各9g、硼砂1.5g、珊瑚4.5g、朱砂、硇砂各1.5g、玉屑3g、蕤仁30粒、片腦、麝香各0.3g【用法】上七味を極細の粉にし、さらに麝香、片腦、蕤仁の三味を加え、共に研磨し、熟官絹でふるい分け、密閉容器に保管する。就寝前に銅簪で米粒大をとり、翳膜部に点す。【主治】目に翳膜が生じる。