以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
普賢丸【来歴】『普済方』巻三二一。【组成】龍骨(焼成)黄連茱萸蓬朮各等分(共に炒り、色が変わるまで)【用法】上を細末にし、梧桐子大の丸薬とする。1回50丸を空腹時に石菖蒲湯で送下する。【主治】脾胃気弱、飲食物が消化されず、大便がゆるい。