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普救散

普救散
【来歴】『洪氏集験方』巻三。
【別名】二姓不伝散(『百一選方』巻七)、不伝散(『普済方』巻一四七)。
【组成】蒼術500g(米泔水で3日間浸し、切って焙乾)干葛250g(切って焙乾)甘草120g(赤色になるまで炙り、細く切る)
【用法】上を粗末にし、1回6gを用い、水200mlを加え、140mlまで煎じ、滓を除き、温めて服用する。汗を出したい場合は、根付きの葱白6cmを加えて一緒に煎じて服用する。残渣は再煎して1回服用する。
【主治】四時傷寒、全身発熱、四肢疼痛、頭重眼痛。

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