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凝氷散【出典】『聖濟総録』巻一二六。【組成】绿豆粉 乳香(研) 各30g【用法】上薬2味を合わせて細かく砕き、体強者には4回に分けて、体弱者には8回に分けて、食後に米飲で調えて服用する。患部の腫れがある側を向いて横になり、全量を服用すれば必ず治る。【功効】熱を清め毒を解し、腫脹を消し痛みを止める。【主治】風熱毒気、項下結核、および発瘡疽・膿瘡の予兆、背中に発生する瘡。