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牡蛎散6

牡蛎散6
【来源】『普済方』巻三○一。
【组成】枯白礬120克黄丹(炒る)60克牡蛎粉60克
【用法】上を細末とする。夜寝るとき、手で薬を痒い所に痛く擦る。しばらくすると再び擦る。三四回後には頓然と減る。翌夜も再び擦る。雖も大減しても又擦る。その後日自然に平復する。腋汗の場合は頓擦即可。足汗の場合は先に擦って大減し、再び擦った後、靴や靴底、足板に薬を塗る、または足袋に巻き付けることも可。
【主治】陰囊両旁に瘡あり、陰湿水出、奇痒難忍、或いは両腋、手足心湿汗。

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