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碧玉散3

碧玉散3
【来源】『医宗金鑑』巻六十三。
【组成】黄柏末、红枣肉(焼炭して性質を残す)各15グラム
【用法】上記薬材を極細末にし、香油で調合して患部に塗る。
【主治】脾胃湿熱、下頬に郁滞し、燕窩瘡(俗に羊ひげ瘡という)を発症する。初めは粟米大で、大きくなると豆大になり、色は紅く、熱痒微痛、破ると黄水が流れ出し、浸淫して広がる。

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