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碧玉錠子【来源】『証治準綱・疡医』巻二。【组成】銅緑9グラム、軽粉、砒霜(焼成)、白礬(焼成)、硇砂(生)各3グラム、胆礬、雄黄、朱砂各1.5グラム、乳香、没药各7.5グラム、麝香、氷片各少許【用法】上記薬材をそれぞれ極細粉にし、混ぜ合わせ、濃い糊状にして豆大の扁形錠子を作る。または薬線として作成し、陰干にする。まず瘡口を点破し、薬錠を膏薬とともに患部に貼り、腐肉が完全に除去され、新鮮な肉が満ちるまで続ける。【主治】瘰疬、悪瘡。