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梅蘇丸【出典】『聖濟総錄』巻五十八。【組成】白梅肉紫蘇葉烏梅肉各15g人参7.5g麦門冬(心を除く)23g百薬煎90g甘草(炙り、砕く)45g诃梨勒(焼いて、按を除く)7.5g【用法】上八味を捣羅して細末にし、黄蠟汁で練り合わせて丸め、鶏頭子大とする。毎服1丸を含ませ、津液とともに飲み込む。時を問わず。【功用】生津止渇。【主治】消渇、膈熱煩躁。