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涼血清脾飲【来歴】『雑病源流犀燭』巻二十三。【組成】生地黄、当帰、黄芩、白芍、連翹、防風、薄荷、石菖蒲、甘草【用法】水煎して服用。【功効】涼血清脾。【主治】脾経に熱あり、舌の腫痛出血。【加減】酒傷の場合は青黛を加え、厚味傷の場合は大黄、枳殻、山楂を加え、脾火の場合は姜黄連を加える。