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立応散3【来源】『済陰綱目』巻二。【组成】香附90克(半は生、半は炒)棕皮30克(焼存性)【用法】上を細末にし、毎服15克。酒と童便各75ミリリットルを用い、100ミリリットルまで煎じ、温く服用。時を問わず。腸風の治療には童便を用いない。【主治】婦人血崩、腸風下血。