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労淋湯【来歴】『医学衷中参西録』(上巻)。【組成】生山薬30g 生芡実90g 知母9g 真阿膠(炒らず)9g 生杭芍9g【用法】水煎して服用する。【主治】労淋。労力、労心または房労過度により真陰を耗散し、陰虚熱盛となり膀胱を蒸す。長期間にわたり淋症を生じ、小便を少しも忍べず、排尿後も再び排尿したいと感じ、尿道に痛みを覚える。