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寛中丸【出典】『丹溪心法附余』巻三。【組成】山楂 不拘多少(蒸熟して乾燥)【用法】上薬を末にし、梧桐子大の丸とする。毎服20~30丸、温水で送る。【功効】食を消し、中を広げる。【主治】食事過多、停滞不化、胸膈の痞闷。