以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
救生散1【来源】『普済方』巻三五六。【组成】烏蛇蜕1条 蝉蜕27個 血余1個(胎毛のこと)【用法】上記の薬を焼いて灰にする。毎回6gを温酒で送る。さらに2回服用し、仰臥したまま、手のひら・足の裏を一手で押さえ、その子を転がす。すると即座に正産され、母子ともに生き残る。槐角の先端で赤ちゃんの足の裏を刺すと特に効果的である。【主治】妊娠中の逆産難産、足から先に出る場合。