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久瘡膏【出典】『普済方』巻三一五。【組成】当帰、防風各30g、黄耆、芍薬、白芷各15g、乳香0.3g、黄丹15g、黄蝋30g【用法】上記6薬を油120gで煎じ、色が変わったら滓を除き、まず黄丹を加え、次に黄蝋を加えて収斂する。瓷器に貯め、患部に貼る。【主治】瘡瘍が長期間にわたり治らないもの。