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接真湯【出典】『御薬院方』巻六。【組成】沈香6g、丁香6g、附子(炮裂、皮・脐を除く)12g、麝香3g【用法】上薬を粗末にし、水300mlに生姜7片、大棗2個(核を除く)を加え、150mlになるまで煎じ、滓を除き温めて服用する。一度のみの服用とする。【主治】陰病、手足厥冷、臍腹痛、真気不足、衰弱欲絶。