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接神散【来歴】『聖濟総録』巻五十四。【組成】キク 150g、チンキュウ(土を除く)90g、シャカン、タイジュ、ゲンシャウ各60g、ホウショウ(研)石膏(研)白石英(研)扁青(研)各30g【用法】上記九味を粉砕し、散剤とする。毎服6竟、食後に温かい米飲で調えて服用する。やや増量し9gまで行い、効果を感じるまでとする。気弱者は減らす。【主治】内熱上逆、目が突出するようである。