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接骨紫金丹【来歴】『瘡科選粹』巻八。【組成】トチブクロ(量は問わず、採集後焙乾し、脚を除き、精末)、ルシャオ、ボヤク、自然銅(酔淬七度)、コツスイポ、ダイオウ、セッカイ、ホウシャオ各3g【用法】上記薬材をそれぞれ末にし、磁器の缶に収める。毎服6gを良い熱酒で調えて服用する。【主治】ふみ打ち損傷による骨折、瘀血心に攻め、発熱昏暈、意識不明。