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接骨如神散【来歴】『普済方』巻三一一。【組成】スイチュウ(米で槽炒し黄くし、米を取り除く)、白綿(焼灰)、ボヤク(別研)、ルシャオ(別研)各等分、血余(童子の髪15団を焼灰)【用法】上記を細末にし、五十歳以上は3g、二十歳以下は1.5g、小児は0.4gを温酒で調えて服用する。【主治】骨折による疼痛。