以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
接骨丹1【来歴】『潔古家珍』。【組成】ソム 7.5g(極細末)、テイファン 3g、ナントウシャ(別研)半両、銅(焼紅し、酢で淬き末)各7.5g【用法】上記四味を末にし、混ぜ合わせ、一服として使用。当帰酒で煎じて調え、服用する。痛みが止まれば、三〜二回で中止する。【主治】打撲、皮骨損傷。