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椒梅丸【出典】『張氏医通』巻十五。【組成】秦椒9g 烏梅 黄連各3g【用法】上薬を末にし、飴糖で丸め、黍米大とする。児の大きさに応じて2~3回に分けて服用する。次いで紫草承気湯で下す。【主治】痘瘡が虫に閉塞され、発疹できない者。