民間療法大全
ホーム民間処方漢方薬名処方 このページをブックマーク

クイックアクセス

以下は一般的な症状へのクイックリンクです:

重要なお知らせ: このサイトで提供される処方は参考情報です。使用前に専門医に相談してください。
5000+
総処方数
9
対応言語
12
人気カテゴリー
24/7
アクセシビリティ
民間療法検索
キーワードを入力してください:
人気カテゴリー: 火傷 日焼け 飲む 腹痛 歯痛

民間療法大全 / 加減桑螵蛸散 前へ すべて表示 次へ

加減桑螵蛸散

加減桑螵蛸散
【出典】『張氏医通』巻十四。
【構成】桑螵蛸30枚(酥炙)、鹿茸1対(酥炙)、黄耆90g(蜜酒炙)、麦門冬(心を除く)75g、五味子1.5g、補骨脂(塩・酒炒)、厚杜仲(塩・酒炒)各90g
【用法】上薬を散剤とする。毎回9gを空腹時に羊腎煎湯で調え、さらに赤ワインで細かく噛んで羊腎を摂取する。または羊腎湯で丸薬にし、空腹時に酒で9gを送下する。
【主治】陽気虚弱、小便頻数、あるいは遺尿。

免責事項:このサイトの内容は参考情報であり、専門医療アドバイスの代わりにはなりません。