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集效丸【来源】『太平惠民和剤局方』巻八。【组成】大黄(刻み、炒)450g 木香(火に触れさせず) 槟榔 诃黎勒(煨き、核除去、酒浸し、焙乾) 附子(炮き、皮・脐除去) 羌活(炒り、粉砕) 鶴虱(炒り) 干姜(炮) 各315g【用法】上記薬材を粉末にし、煉蜜で梧桐子大の錠剤とする。1回30丸を空腹時に橘皮湯で送る。婦人には酢湯で送る。【主治】臓腑虚弱、または甘肥な食事を多く摂ることにより、蛔虫が活動し、心腹の激痛、発作的な腫塊、上下に移動し、痛みは休止を繰り返す。腹部の煩熱、涎沫の嘔吐、下部に虫がいて痔や痒みを伴う。