活血散3 【来歴】『中医正骨経験概説』。 【组成】乳香15g 沒薬15g 血竭(生)15g 貝母9g. 羌活15g 南木香6g 厚朴9g 川烏(製)3g 草烏(製)3g 白芷(生)24g 麝香1.5g 紫荆皮(生)24g 生香附15g 炒小茴9g 甲珠15g 煅自然銅15g 独活15g 川断15g 虎骨15g 川芎15g 木瓜15g 上安桂(皮を除く)9g 当帰(酒洗)24g 【用法】上薬二十三味を共に細末にし、沸湯で糊状に調える。外用患部に貼付する。一般に捻挫・挫傷には6~15gを使用し、傷部の大きさに応じて調整する。 【主治】転倒損傷、瘀腫疼痛、または長期にわたる傷の治癒不全。 【禁忌】上焦に熱があり、口渇舌燥がある場合は使用を避ける。 |