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回陽小浴法【出典】『本事方続集』巻一。【組成】川烏 沈香 紫梢花 蒺藜 蛇床子(酒浸) 菟絲子 各等分【用法】上を末にし、水で丸め、弾子大とする。毎用1丸、湯900ml、椒15g、葱3握を加え、600mlに減らす。葱・椒を除き、広口瓶に盛り、体を瓶口にあてる。水温が手を入れられる程度になったら洗浄浴する。薬液は3回使用可能。毎回とも加熱して熏洗する。【主治】婦人赤白帯下。