以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
黄金散1【来源】『活幼心書』巻下。【组成】黄柏(粗皮を除き、生蜜で潤し、烈日で乾燥させ、再び蜜を塗り晒すことを数十回繰り返す)、粉草各30克【用法】上薬を砕き、焙り、細末に研ぐ。口瘡には薬末を患部に乾布し、または麦門冬熟水で調えて舌に点す。自化させる。痘瘡後目の翳膜が生じた場合、湯で泡立て澄清し、時折頻繁に洗う。【主治】小児口舌に瘡が生じ、痘瘡後目の翳膜が生じる者。