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黄柏散1【来源】『聖濟総録』巻一一七。【異名】黄柏白蠶散(『古今醫統』巻六十三)。【组成】黄柏(蜜で塗り、焼いて火毒を除く) 白僵蚕(直者、新瓦の上に置き、下から火で焙り、糸が切れるとともに火毒を除く) 各等分【用法】上記2味を細末にし、口内および舌上に撒き、涎が出たら吐く。【主治】口糜生瘡。