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槐子丸【出典】『眼科金鏡』巻四。【組成】白蒺藜(炒り、刺を除く) 車前子 牛蒡子 荒蔚子 各30g【用法】上薬を細末にし、煉蜜で丸め、梧桐子大とする。毎服40~50丸を空腹時に白滾湯で送る。【功効】風熱を散らし、肝を清めて目を明かす。【主治】肝虚に風邪が起因する目偏視。