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化斑湯【出典】『張氏医通』巻十五。【構成】黒参6g、鼠粘子3g、柴胡2.4g、荆芥・防風各1.8g、連翹2.1g、木通2.4g、枳殻2.1g、蝉蜕1.5g、生甘草1.2g、灯心20茎、淡竹葉15枚【用法】水煎して温服し、1日2~3回に分けて服用する。【効能】斑を化し、疹を透かす。【主治】痘と斑が混在して出る者。