民間療法大全
ホーム民間処方漢方薬名処方 このページをブックマーク

クイックアクセス

以下は一般的な症状へのクイックリンクです:

重要なお知らせ: このサイトで提供される処方は参考情報です。使用前に専門医に相談してください。
5000+
総処方数
9
対応言語
12
人気カテゴリー
24/7
アクセシビリティ
民間療法検索
キーワードを入力してください:
人気カテゴリー: 火傷 日焼け 飲む 腹痛 歯痛

民間療法大全 / 琥珀散3 前へ すべて表示 次へ

琥珀散3

琥珀散3
【来源】『普済本事方』巻十。
【组成】荆三稜(製) 蓬莪術(砕き) 赤芍薬 劉寄奴(梗を除く) 牡丹皮(心を除く) 官桂(火を絶たず) 熟乾地黄 菊花(萼を除く) 真蒲黄 当帰(乾称、細砕) 各30g
【用法】上薬の前五味に烏豆270g、生姜250g(切片)を加え、米酢2.4Lと同煮し、豆が柔らかくなるまで煮る。焙乾後、後五味を加えて末にする。毎回6g、温酒で調え、空腹時に服用する。通常の血気痛には1回のみ;産後の血衝心には2回で下る。
【功用】逐瘀止痛。
【主治】婦人瘀血壅滞、経来腹臍瘧痛不可忍、および産後悪露不快、血上搶心、迷悶不省、気絶欲死。

免責事項:このサイトの内容は参考情報であり、専門医療アドバイスの代わりにはなりません。