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琥珀膏3【来源】『外科正宗』巻三。【组成】大黄60克、郁金、南星、白芷各30克【用法】上記の薬材を細末にし、にんにく頭の皮を剥ぎ、砕いて上記の薬末を加えてさらに搾り、酒5~10ミリリットルを加えてよく混ぜる。腫れの部位全体に均等に塗布し、紙で覆う。熱痛を感じることもあれば、痛みがない場合もあるが、薬が乾くまで待つと効果が現れる。翌日には水疱が現れる場合もあれば、現れない場合もある。水疱ができた場合は、中の黄水を刺して抜き、その上に膏を貼る。自ずと効果が現れる。【功用】腫れを消し、痛みを止める。【主治】気血の凝滞により流毒が形成され、皮膚色は変化せず、漫腫無頭、膿がまだできていないもの。