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紅花散2【出典】『朱氏集驗方』巻十。【組成】良質の紅花(細かく裂く) 苏枋木(砕く) 当帰 各等分【用法】上薬を哎咀する。毎服30g、水300mlを用い、まず紅花、蘇木を煎じ、その後酒150mlと当帰を加え、さらに200mlになるまで煎じる。毎服100ml、空腹時に温く服用する。【主治】婦人の経脈不通、血膈。