以下は一般的な症状へのクイックリンクです:
鶴頂丹【出典】『雑病源流犀燭』巻九。【组成】明礬30g、猩紅15g(黄丹でも可)【用法】上記薬材を粉末にして、毎回1匙を器に入れて溶かし、熱いうちに丸薬とする。桜の実大。毎回1丸を薄荷湯で服用する。【主治】痰厥。内虚に寒を受けて、痰気の塞ぎ、手足の冷え、麻痺、昏倒、脈沈細。