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含化射干丸【来源】『太平聖惠方』巻十八。【组成】射干30g 川升麻30g 硼砂15g(研) 甘草15g(微赤に炙り、砕く) 鼓心70g(微炒) 杏仁15g(湯浸し、皮・尖・双仁を除き、麸炒して微黄にし、細研)【用法】上薬を捣羅して末にし、研磨した薬を混ぜ、煉蜜で200~300杵ほど搗き、小弾子大の丸とする。毎回1丸を含み、津液と共に咽がせる。【主治】熱病、脾肺の壅熱、咽喉の腫塞、舌根の痛み。