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帰芍紅花散【出典】『審視瑤函』巻四。【組成】当帰、大黄、栀子仁、黄芩、紅花(以上とも酒洗し、微炒)、赤芍薬、甘草、白芷、防風、生地、連翹各等分【用法】上を末にし、毎服9g、水煎して空腹時に服用する。【主治】眼瞼腫硬、内に疙瘩を生ずる。